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皆さん「ピンク色」ってお好きですか?
女性にとっては、外せない色かもしれませんね。





皆さんのおうちの中で、ピンク色のモノをいくつお持ちですか・?
洋服やアクセサリー、小物に至るまで・・・。
女性の方は、ピンク所有率が結構高いと思います。

と言う、私はピンク色の携帯電話を肌身離さず持っています。
あと、ハンカチの半数はピンクです。
他にも、ブラウスやマフラー、ネックレス、ヘアアクセ・・・ローズ2

私のパーソナルカラーはピンクが一番苦手な「秋」タイプ紅葉
あまり買っていないつもりが、見回してみるとかなりの数がありますおおー!


「ピンク」と一言で言っても、様々なピンクがあります。
今年流行の鮮やかなローズ系のフューシャピンク、
優しい色合いのベビーピンクやパステルピンク、
イエローベースの方にもOKな、サーモンピンク。

どれもピンクですハート



あくまでも私も周りの友人に限ったことですが、
30歳前後に、ピンク色を求める時期があるそうです顔-オッ

私自身もそうでした。
20代後半から、一気にピンク色のモノが増えましたガーン2
洋服からアクセサリー、インテリアにまでも・・・。
私の周りにあるピンク色は、ほとんどがこの頃に買ったものなんです笑

30歳以上の女性の皆様、いかがですか・?
皆様にもピンク色を求めてしまう時期はありましたか・?




とあるサイトからの抜粋です。

 「ピンク」が好きな人の深層心理

美、活力への憧れ、女性的な性質、また、老いへの恐れがピンクを好きにさせます。
そして、ピンクが好きな人自身は生命力にあふれ、健康でいつになっても恋愛感情を失わない人です。
ピンクが好きな人は、ピンクによって、「自分は若々しく美しい」「自分は女性的で優しい」「ロマンティスト」こんなイメージを伝えようとしています。
ピンクは明るく元気な気持ちにさせてくれます。また、人に優しく振舞うようにさせます。けれど、感情的になったり、誰かに依存したい気持ちが起きます。


もしかしたら、これが原因かも・・・アップロードファイル

「老いへの恐れ」・・・これが一番怖いですね。
周りにそう見られないためにも、身に付けるピンクは、
あなたのパーソナルカラーに合わせましょう。


もしかしたら、若作りしている・・・て見られるかもしれませんよ落ち込み



そんなピンクには、女性に優しい効果がたくさんあります。
一番大きいのは、「アンチエイジング効果」顔(きらきら)
つまり、肌を美しく・若く見せる効果、
女性ホルモンの分泌を促す効果があるのです。

色って、見た目だけでなく、心身にも効果があるんですね。
せっかく女性に生まれたのですから、
ピンクと上手にお付き合いしたいですよねグー!




イメージコンサルタント 三島 美樹


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